東京弁護士会所属

※企業労務(使用者・経営者)に関する業務を取り扱っておりますので、従業員の方からのご相談は承っておりません。

お気軽にお問い合わせください

03-6257-1044

営業時間: 9:30-17:30 (土日祝を除く)

労使紛争(交渉・労働審判・訴訟)対応

パワハラ(パワーハラスメント)を行う問題社員の対応方法とは?解雇の手順と注意点を弁護士が解説

パワハラ

社内のパワハラ問題でお困りの経営者様へ 職場のパワーハラスメント(パワハラ)問題は、企業にとって大きなリスクとなり、適切な対応を怠ると深刻な法的責任を負う可能性があります。特に問題社員によるパワハラは、社内の風紀を乱すだけでなく、被害社員の精神的・身体的健康を損ない、生産性の低下にも繋がります。 …

2025.01.20
労使紛争(交渉・労働審判・訴訟)対応 解雇・退職勧奨 ハラスメント対応 公益通報窓口 全業種

業務命令に従わない問題社員(モンスター社員)にどう対応すべきか?対応や処分の際の注意点について弁護士が解説!

業務命令に従わない社員

業務命令に従わない社員の対応にお悩みの方々へ この記事では、問題社員・モンスター社員の種類や特徴、そして業務命令に従わない社員への具体的な対応手順、処分方法、注意点について、解説します。問題社員への対応を誤ると、企業の損失に繋がるだけでなく、訴訟リスクも高まります。そのため、適切な対応手順を理解し…

2025.01.20
労使紛争(交渉・労働審判・訴訟)対応 解雇・退職勧奨 全業種

団体交渉が決裂した場合に企業が抱えるリスクとは?3つのリスクを弁護士が解説

団体交渉でお悩みの経営者様へ 団体交渉は、企業が労働者との間で、労働条件その他労使関係のあり方について交渉する場ですが、交渉が決裂すると企業にとって大きなリスクを伴います。 本記事では、団体交渉が決裂した場合に企業が抱える3つの主要なリスク、すなわち行政措置、社会的制裁、金銭的損失について説明し…

2025.01.06
労使紛争(交渉・労働審判・訴訟)対応 労働組合対応団体交渉

ローパフォーマーとは?仕事ができない社員の解雇や対応方法を弁護士が解説

ローパフォーマー社員対応

仕事ができない社員でお悩みの経営者様へ 業績不振で頭を悩ませる経営者の方、人事労務担当者の方必見です。社員のパフォーマンス不足、いわゆる「ローパフォーマー」問題への対応は、企業にとって大きな課題です。対応を誤ると、不当解雇のリスクや企業イメージの低下につながる可能性も。この記事では、企業側弁護士の…

2024.12.13
労使紛争(交渉・労働審判・訴訟)対応 解雇・退職勧奨 製造業 卸売・小売業 情報通信・IT業

団体交渉当日の話し方、対応方法で気をつけるべきポイント

団体交渉当日の話し方

団体交渉を控えている経営者様へ 団体交渉は、企業にとって大きな労力とリスクを伴うものです。もし対応を誤れば、不当労働行為として認定され、企業イメージの低下や損害賠償請求といった深刻な結果を招きかねません。本記事では、団体交渉で企業側が陥りやすい落とし穴を避け、スムーズかつ法的に適切な対応を行うため…

2024.12.13
労使紛争(交渉・労働審判・訴訟)対応 労働組合対応団体交渉 社内研修
CONTACTお問い合わせ

ご予約はこちらから

03-6257-1044

お問い合わせフォーム

03-6257-1044

営業時間: 9:30-17:30 (土日祝を除く)

タップするとかかります

お問い合わせ